ご相談は無料で対応しております。サービスの詳細やご相談内容のヒアリングをご希望の方は、お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。医療機関のセキュリティ・DX支援、ヘルスコーチング、その他IT全般のご相談まで、幅広く承っております。
お問い合わせ
・医療情報システムの安全管理ガイドライン対応に悩んでいる医療機関のご担当者さま
・電子カルテ・ライフログ・ウェアラブルデータ等の連携と活用を検討している病院・クリニック
・生成AIや業務システム導入におけるセキュリティリスクに不安を感じている医療経営層
・診断後の生活習慣改善まで踏み込みたい医師・診療所
・ヘルスコーチングを通じて自身の健康習慣を見直したい個人の方
・学校法人・コンサルティング会社など、信頼できるITアドバイザーを探している法人さま
こんな方におすすめです
セキュリティ分野では、情報処理安全確保支援士(登録番号:025245)、CISSP(Certified Information Systems Security Professional)を保有。ヘルスケア分野では、Zone Medical AcademyおよびInstitute for Integrative Nutrition(IIN)を修了したヘルスコーチです。医療機関のシステムを守る視点と、患者の生活習慣に寄り添う視点の両方を持つ伴走者として活動しています。
合同会社VataSecure代表 田中涼斗(Ryoto Tanaka)。サイバーセキュリティとヘルスケアの両領域で資格を保有する稀有な専門家です。
代表者プロフィール
学校法人、コンサルティング会社、その他法人さま向けに、情報システム部門の支援、DX推進、セキュリティ相談まで、IT全般の課題に幅広く対応します。「専任のIT担当者を置くほどではないが、信頼できる相談相手が欲しい」というご要望に応える、顧問型のアドバイザリーサービスです。
4. DX・セキュリティ相談サービス(その他業種)
診断のその先、生活習慣の変容まで支える伴走サービスです。生活習慣に踏み込みたい医師と、生活習慣を変えたい個人、双方に向けてご提供します。海外で広がる医療機関とヘルスコーチの連携モデルを、日本のヘルスケア現場に届けます。食事・睡眠・運動・心の在り方まで、ライフスタイル全体を見直す対話型のコーチングです 。
3. ヘルスコーチング
予防医療の実現に向けたデータ連携基盤の構築、スマートフォン・食事履歴・ウェアラブルデバイスなど多様なデータソースの安全な統合、生成AIに投入してよいデータと避けるべきデータの判断基準の策定までを総合的に支援します。技術導入を目的化せず、現場の課題解決から逆算したご提案を行います。
2. 医療機関向け AI導入・DX支援
厚生労働省「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン」への対応を軸に、医療機関のリスクアセスメント、運用体制の整備、職員のセキュリティ教育まで一貫して支援します。単発のコンサルティングではなく、日々の運用まで伴走するパートナーとして、月次・四半期で継続的に貴院のセキュリティを磨き込みます。
1. 医療機関向け セキュリティ対策支援
4つのサービス
遺伝子検査、ライフログ、ウェアラブルデバイスなど、テクノロジーの進化により、ヘルスケアの現場では「いのちのデータ」が次々と扱えるようになりました。しかし、データはただ集めるだけでは意味を持ちません。正しく守られ、正しく活用されてこそ、はじめて医療は変わります。VataSecureは、この保護と活用の両立を、医療機関と個人の双方に対して提供する専門家として活動しています。
VataSecureが目指すもの
合同会社VataSecureは、ヘルスケア領域に特化したサイバーセキュリティ、AI・DX推進、ヘルスコーチングを提供する専門家集団です。医療を支える人と、医療を受ける人。その両側に伴走しながら、すべての"わたし"のデータが正しく守られ、活用できる社会の実現に貢献します。